SQ Life 木精占い
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週末は海に出ていたり仲間とのイベントが多く、まったくレッスンができない…というのが最近の悩み。かといって、平日も充分にレッスンを行えるかというと、毎時5分のレッスンは就業中はなかなか難しく、タバコを吸いに行く人を考えたら同じように休んでいるようだし大丈夫かな…とか自分を騙しながら、いつか誰かに何か言われはしないかと少しだけヒヤヒヤしながら執務室を出る。
こんなことで、上手くレッスンが進んでいるか心配ではあるけれど、この上手くできないという氣持ちもエゴの仕業なのかもしれない。

このところ、周りの人々のステキな部分がとても良く見えて、逆に自分が何も出来ない最低な人間のように思えたりもして、でも、そんな自分を客観視できたりもしているから、少しずつではあるけれど、奇跡のコースの真実がわたしの中に浸透しているのかもしれない。

Lesson106
心を鎮めて真実に耳を傾けさせてください。

Lesson107
真実は、わたしの心の中の間違いをすべて正してくれます。

Lesson108
与えることと受け取ることは本当にひとつです。

Lesson109
わたしは、神の内で安らぎます。

Lesson110
わたしは、神が創造されたままのわたしです。

土日にレッスンが充分に出来なかったと感じたので、月火でもう一度同じレッスンをやった。

特に、109、110は言葉を宣言すると、すっーと自分の内側に入っていく感覚があり、頭に浮かぶ人々に自然に感謝の氣持ちが湧いてきた。

また、毎時のレッスンをしていると、1時間があっという間に過ぎていくように感じる。
前からもそうだったけれど、このところ輪をかけて、他人に興味がなくなったようにも感じる。
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Lesson 104
わたしは、本当にわたしに属するものだけを求めます。

Lesson 105
神の平和と喜びはわたしのものです。

わたしは香咲弥須子さんが書かれたガイドブックを使って奇跡のコースを学んでいて、とても判り易いのだけれど、たまに言葉が自分にしっくり来ないことがあり、そんな時には色々な方のブログなどを読んで参考にしている。不得意だけれど意外に英語のほうが、アイディアの意味を理解できたりもするので、これから徐々に奇跡のコースの本も色々読んでみようと考えている。試しに今は、ゲイリーさんの「神の使者」を読んでいて、ワークブックだけでは判らなかったことなども知ることができた。

Lesson 105にある、この幻想の世界(私たちが現実だと思っている世界)は、与える者は贈り物をあげると失い、受け取る者は与える人が失うことにより豊かになるけれど、これは罪悪感でつくられた取引だ。という言葉に今日は驚いた。確かにわたしにもそう信じているふしがある。人にプレゼントをあげるのが楽しい反面、金額を気にしたりもしているからだ。

コースでは、神からの贈り物である平和と喜びは、わたしたちが受け取るにつれ増えていくということ。そして、与えれば増えるということが書かれているけれど、昨日は、まさに、そのような体験をしたばかりで、そこにはお互いを想う完全な愛があり、アイディアがすっと心に入ってくる。

わたしが受け取ることができるように、与えることについてのわたしの見方を完全に変えることが、大切だとコースは教えてくれている。

わたしは神の喜びと平和の贈り物を完全に受け取ります。
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Lesson 102
わたしは、わたしの幸福を望む神の意志を分かち合います。

Lesson 103 神は、愛なので、幸福でもあります。

ここのところのレッスンは、毎時5分間。
なかなか、その時間をとるのも難しく、特に休みの日に出かけたりすると、なかなか意識を集中させることも難しいので、充分に出来たと感じられない場合には、ひとつのレッスンに数日かけたりもしている。

この2日間は、「幸福」という言葉がキーワードだ。

じゃあ、自分の幸福とはいったい何なのだろう。

神を恐れるということは、喜びを遠ざけること…と書いてあるけれど、

わたしはどこかで、幸福になることや、愛することを恐れているのかもしれないなー
なんて、ボンヤリと想う。

だから、その恐れや痛みにとって代わるアイディアを心にとめよう、刻み込もう。

神は愛だから幸福や喜びでもあり、それは真実…だということを!
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Lesson 100
わたしの役割は、神の救いの計画において、欠くことのできないものです。

Lesson 101
神がわたしに望んでいるのは、完璧な幸福です。

ほんの少しわたしを悩ませていた物事に自分の中で結論が出た。
そして、解放した。

自分の望みが本当の神の意志なのかは、まだ判らないのだけれど、今日出した結論が私の望む方向に向かえば、それは嬉しいし、違うところに向かうとしたら、それは氣づきになる。

わたしはそんな自分を赦そうと思う。
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Lesson98
わたしは、神ので救いの計画におけるわたしの役割を受け入れます。

Lesson99
救いは、ここでのわたしの唯一の役割です。

昨日、今日と、このアイディアを繰り返し練習。
このところ毎時5分間のエクササイズなので、仕事中はなかなか難しいが、なるべく仕事しながら、ブツブツ呟いたり、紙に書いてみたり…時に席を外してみたり、

ここに出てくる、わたしの役割である救い=赦しって、なにを救い、赦せばよいのだろう。たぶん、頭で考えて出る答えではなく自然に導かれるものなのだろうと思いながらも、ついつい考えてしまう。

そんな中、昨日、今日と、色々な場面で現れる数字の存在に氣が付く。

「893」

仕事柄、さまざまな管理番号を使いこなしているのだけれど、末尾がこの並び、今日はたくさん見てしまった。

あと、8888、999、333
最近は、1111、444、555も良く見る 。

それで、893のエンジェルナンバーを調べてみたら

アセンデッドマスターは、あなたの美しく聖なる人生の目的をサポートするために必要なものは何でも必ずもたらしてくれます。使命に関することなら何でも彼らに助けを求め、助けを受け取ることに心を開いてください。

実践編は、
あなたはアセンデッドマスターと深いつながりをもっています。彼らは聖なる人生の目的に沿ってあなたを支援し導いてくれています。

となっている。

奇跡のコースは、キリストが本当に伝えたかったことだから、このアセンデッドマスターってキリストじゃんね。安心して学びなさい…ってことなんだね、きっと。

あと、893は、白山(はくさん)とも読めるらしく、白山といえば菊理姫。
両親の供養を頼んでいるお寺さんが白山とも繋がりがあり、前から行きたいと思いながら、まだ白山だけ行ったことがないので、ちょっと氣になってます。そろそろ登るかな…。

数字は楽しい。